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ベアリング&モーション技術の総合情報誌「bmt」2022年11月号「特集1:半導体製造プロセス」「特集2:産業用ロボット」発行!

bmt2211月号表紙s_0 ベアリング&モーション技術の総合情報誌「bmt(ベアリング&モーション・テック)」の第39号となる2022年11月号が11月25日に小社より発行される。

 今号は、「特集1:半導体製造プロセス」、「特集2:産業用ロボット」で構成。

 特集1「半導体製造装置」では、微細化や高集積化の進む半導体製造プロセスにおいて、低発塵や高速・高加減速、高精度といった要求性能を実現するベアリング&モーション技術を広く紹介する。

 特集2「産業用ロボット」では、自動化ニーズに対応する協働ロボットの進化と適用から、中小企業などでの自動化を支援する取組み、さらには産業用ロボットのキーコンポーネントである減速機向けのコーティング技術を紹介する。

ニュースヘッドライン

 大塚化学とグーテンベルクが近年、ロボット分野における材料×機械共創による樹脂3D造形の社会実装への取り組みを強化している。ここでは、大塚化学 化学品事業本部 マテリアルソリューション事業部 ビジネスユニットマネージャーでグーテンベルク 社外取締役の稲田幸輔氏と、グーテンベルク 開発部 統括部長 プロダクトマネージャーの梶 貴裕氏に話を聞いた。